韓国人「発令初日、新しいチームで自分の席がなかった」

この記事について
韓国で話題になったニュースについて、現地ネットユーザーの反応を紹介しながら、背景や日本から見たポイントを解説します。

月曜日の朝、新しい部署に初出勤した。人事部から先週知らされた異動だった。
出勤してみると、新しいチームに自分の席が用意されていなかった。

引用元:https://pann.nate.com/talk/375671763

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韓国人の反応

・発令初日に席がないとか、会社側が準備をさぼりすぎでは?
 
 
・人事が異動を通知して、受け入れ側に話が通っていないのはよくある話だよね。
 
 
・会議テーブルで一日中ノートパソコン開いてるの、想像しただけで気まずい。
 
 
・最初の数日が一番つらい。そこで居場所がないと本当に長く感じる。
 
 
・新しく来た人を迎える雰囲気がないチームは、正直ちょっと冷たいと思う。
 
 
・昼ご飯も誰も誘ってくれないと、かなり堪えるよね。
 
 
・隣の代理さんが一言声をかけてくれただけでも救いだと思う。
 
 
・前のチームで7年いたなら、移るときの寂しさも大きいだろうな。
 
 


 
 
・席は後で用意されるかもしれないけど、最初の印象は取り返せない感じがする。
 
 
・うちの会社も似たようなことがあったけど、結局数週間は段ボール持って歩き回ってた。
 
 
・人事がちゃんと案内しないと、こういう事故は毎回起きるよね。
 
 
・荷物を箱一つで来ている時点で、もう会社に歓迎されてないと感じるのは仕方ない。
 
 
・チーム長が今日からだったっけ?と言うのは、さすがに準備不足すぎる。
 
 
・新人が来たら席を拭いてあげる文化のチームもあるのに、差がひどい。
 
 
・異動して最初に出会う人で職場の雰囲気が決まるから、この初日は本当に大事。
 
 
・こういう職場は長くいると、無関心が当たり前になって慣れてしまうのが怖い。
 
 
・面白いのは、冷たいチームでも一人だけ優しい人がいることだよね。その人のコーヒーが印象に残る気持ち、わかる。
 
 
・明日席があるかわからないって、普通に不安になる。まず人事に確認してほしい。
 
 
・そのうち自分の席も決まるだろうし、最初の一週間は我慢して様子を見るしかないと思う。
 
 
・会社はこういう初日の扱いをもっと気をつけるべきだと思う。
 
 
・ちゃんと言えば、席の件は上司に一度ははっきり聞いてもいいと思う。